文字追加のお願い
この「今昔文字鏡」は、ユーザーの皆さんに開かれている字典です。
文字バンクには2万字の予備エリアがあります。
「今昔文字鏡」の字典としての完全な姿に近づけられるよう、「この字典にない漢字」がありましたらぜひお知らせください。
その要項は下記の通りです。
「今昔文字鏡」には見当たらない、古今東西にわたる「漢字」をお知らせください。
その際、一文字づづ、典拠(参考文献名、実例、国名、時代など)や使用状況、使用頻度などについてわかる限りの情報を明記願います。
お知らせは、文書(ファックスを含む)のみでお願いします。
お教えいただいた「漢字」は、調べてから作字をし、バージョンアップ版に収録して提供いたします。また、特にご指定のない限り、その版の「文字鏡研究会会報」に氏名・住所を掲載します。
書き方
「追加文字報告書」
A[典拠]
1,該当文字が存在する文献の概要
| 文献名 | ;例,○○經(大聖武) |
| 国名 | ;例,日本 |
| 年代(時代) | ;例,天平 |
| 発行者 | ;例,伝聖武天皇 |
| 文献内の位置(複数可) | ;例,○○品第九 |
| 2,その文字を含む前後の文章(複数可) | ;例,○………… |
B[読み]
1,音
| カタカナ表記 | ;例,ニャ |
| 英字表記(中国音) | ;例,nya |
| 2,訓 | ;例, |
| 3,名乗 | ;例, |
C[意味]
| 1,意味 | ;例,あがる |
| 2,用例 | ;例, |
D[関連字]
| 1,字形変化による関連字 | ;例,上 |
| 2,同一の用法に使用される関連字 | ;例,昇 |
E[字形]
4センチ角以上の楷書で細部を明確にお書きください
F[報告者]
1,ご氏名
2,ご住所 〒
3,TEL
4,FAX
5,MAIL
6,ペンネーム
7,略歴
項目のうちA・E・Fは必ず必要です。Aの細目のうち確証のない部分はその旨を記載してください。
宛先 : 〒220
横浜市西区岡野1−17−3
本郷志乃田ビル2F
文字鏡研究会
文字追加係
FAX:045(314)3002
手紙またはFAXにてお願いします。
文字鏡のユーザー登録をされている場合はFのうち2,3,4,5を記載する必要はありません。また7は自己紹介と同様に差し
この追加文字報告書を送ってくださった方は、次回よりF項目の記載は6のペンネームだけをお書きください。
mailto:kanji@nmiri.city.nagoya.jp