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INDEX |
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◀◀ | |||||
| 地震による | ランク | 人命 | 修復の可能性 | 修復費 | ||||||
| 建物の影響と | 被害なし | ○ | - | 建築費の0% | ||||||
| その評価 | 小破 | ○ | ○ | 〜10% | ||||||
| 中破 | ○ | ○ | 10%〜50% | |||||||
| 大破 | ○ | △ | 建替え | |||||||
| 倒壊 | △ | △ | 建替え | |||||||
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建物強度ランク |
耐震診断棟により現在の建物の状況「倒壊」〜「被害無し」のランクを把握 (上記表参照)
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地盤を把握 |
行政の発刊している「防災マップ」を参照(液状化の履歴)、図書館などで自分の地域の地震被害について の調査(過去100〜150年)、同じく地盤構成(古代は山あるいは海等)を調べる ※地盤状況によりランクが上下します。(液状化が発生する地域で建物の被害はなくても家は傾きます。) |
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を把握 |
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目標の設定 |
現在の強度ランクからどの程度ランクを上げるのか、現状のままで良いのか決定します。 (下のランク「倒壊」から一番上の「被害無し」まであげるのはかなりの工事費が必要です。個人によって さまざまです。) |
最低限の |
1.家具等の倒壊 2.火災の発生の防止 3.地震保険の加入 4.隣近所の助け合い(地域の団結力) |
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耐震改修 |
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