造 る 人
高資窯の造り手

同じ器も、どんな手によって生み出されたかを知ると

      違った顔に見えてきませんか?

喜 多 浩 資−きた ひろし


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代表作品を紹介
高資陶苑2代目。
京都山科にて修行の後、常滑にて作陶開始  現代生活に溶け込んだモダン・デザインを追及
1997年、1998年 日本クラフト展 入選
1997年 陶業展「長三賞」受賞
1999年 日本クラフト協会 会員
2002年 日本クラフト展  入選


磯 部 輝 之−いそべてるゆき


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代表作品を紹介
1954年 高資陶苑へ弟子入りし、以来約50年間作陶を続ける。
1988年 伝統産業優秀技術者 県知事表彰

1989年 陶業展「長三賞」デザイン部門       奨励賞 受賞

1998年 同展にて奨励賞 受賞
2001年 陶業展「長三賞」市長賞 受賞
2007年 高資を退職、独立して作陶を続ける


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